Spot Suite · EU域内データ保管

EU運用ソフトウェア。
テナントも請求もひとつ。

xEvolve、Automate Certificates、ClearScreen、Guardrail Ledgerは30日間の試用から始まります。追加してもログインと請求はひとつ。EU製品はEUでホストします。

PDPA (SG) · APPs (AU) · APPI (JP)

スイート

製品。

購入は製品ごと。Spot Suiteのログインひとつですべてに入れます。

製品画面

チームがサインインするワークスペース。

1つの顧客環境をデモデータで撮った製品画面です。セットアップ後にチームが使う画面と同じものです。

xEvolve: 保管連鎖付きのセキュアなファイル交換
OpsDesk: IT部門なしの入社・異動・退職
ClearScreen: 管理端末向けDNSフィルタ
Spot IPAM: Azureテナント横断のアドレス管理
Automate Certificates: TLSライフサイクルとACME更新

xEvolve: 保管連鎖付きのセキュアなファイル交換

Spot Suite

必要なアプリだけ買う。ログインはひとつ。

  • 製品は個別に購入

    xEvolve、Automate Certificates、ClearScreen、Guardrail Ledger。1つでも複数でも。それぞれに30日間の試用があります。Spot IPAM、OpsDesk、InsureGuard、Fleet Ledgerは待機登録のみです。

  • ログインは共有、データはテナント単位

    Spot Suiteのログイン1つで全製品を使えます。製品データ、ファイル、監査記録はお客様のテナントに限定され、他の顧客へのアクセス経路はありません。

  • EU保管が初期設定

    xEvolve、Cloud Horizons、Automate Certificatesの製品データはEU域内(パリ)の共有Supabase Postgresプロジェクトに保管されます。ファイルはCloudflare R2に保管されます。オプションではなく、それが初期値です。

選ばれる理由。

  • テナント単位のデータ

    レコードとファイルはお客様のテナントに紐付けられ、他の顧客からはアクセスできません。xEvolve、Cloud Horizons、Automate Certificatesの製品データはパリの共有Supabaseプロジェクトに保管され、Guardrail Ledgerはサインアップ時に選んだリージョンの専用プロジェクトを使用します。

  • OIDC SSO

    Microsoft EntraからSpot Suite OIDCでサインイン。勤務先アカウント1つで、環境内の全製品に届きます。

  • 監査に出せる記録

    製品の操作はログになり、書き出せます。NIS2、DORA、内部監査向けです。

  • EU域内データ保管

    xEvolve、Cloud Horizons、Automate Certificatesの顧客データはEUで処理・保存されます。各環境の事業主体はSpot Cloud B.V.です。

使い始める流れ。

  1. 30日間の試用を始める

    製品を選び、環境に名前を付けます。カード決済は30日間無料。数分で開きます。案内が必要ならデモを予約してください。

  2. IDとストレージを接続

    SSO用にMicrosoft Entraを繋ぎ、各製品が使うストレージを接続します。

  3. 監査証跡とともに運用

    スイート製品を単一テナントで運用します。操作のたびに署名付き記録が残り、書き出せます。

30日間の無料試用を始める

カード決済は30日間無料。環境は数分で開きます。チームの案内が必要ならデモを予約してください。